HAPPY-CHERRY-BLOSSOM!!

GRのCHERRY(ちぇり)とFCRのBLOSSOM(ちゃむ)と息子の颯志(颯)の3兄弟のハチャメチャ成長ぶりを記した、ちぇりちゃむママ。(颯母。)のブログです~☆

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闘病生活を送っていたチョップ君が、昨日の夕方、虹の橋に旅立ったと連絡をいただきました。
一昨日転移が見つかり、そしてあっと言う間に。。。

チョップ君とは、ちぇりがパピーの時に、よく行っていた近くのドッグラン(今はもう無いのですが)で出会いました。
それからも、同じドッグランでよくご一緒させてもらい、チョップ君はちぇりより少し大きいお兄ちゃんで、一緒に大きくなってきたような感じで。
お互いパピーから成犬になってくると、同じドッグラン内で遊んでてもお互いが「いい距離感」を保って遊んでいた事をとても印象深く覚えています。

私にとってちぇりが初めてのワンコだったので何も分からない事ばかりで、よくお腹を壊していたちぇりの相談や、去勢の相談、そして今ずっと通っている動物病院を教えてくださったのもチョップ家でした。

そして、同じドッグランで遊んでいる時に、ちょっぷパパさんから、ちぇすたー君がお父さんになる事を教えていただき、そして多頭飼いを考えていた我が家にちゃむを迎えさせてもらう事ができたのです。

桜淵での、水泳大会&BBQのオフ会でもご一緒させてもらいました。



それからはずっと会えない日が続いたのですが、2年前に我が家がチョップ家の近くに越してきて、ちょっぷママさんとチョップ君のお散歩中にバッタリ遭遇。
「また一緒にお散歩しましょ~」とお話してたのですが、(数日前のブログにも書いたのですが、)私の気持ちの中に「近いからいつでも会える」と言う気持ちがあり、ずっと連絡しないまま・・・。

こんなに近くに越してきたのに、一度もチョップ君とお散歩が出来ないまま。。。
一緒にお散歩できるのをとても楽しみにしていたのに、「近いからいつでも会えるね」って思いからなかなか連絡せずにいた自分自身にとても悔しい思いでイッパイで。。。

「どうしてあの時連絡しなかったんだろう。。。」「どうしてあの時・・・」後悔の気持ちと、申し訳ない気持ちでイッパイで。。。



チョップ君、ありがとう。イッパイイッパイありがとう。。。
虹の橋で思いっきり走り回るんだよ~
チョップ君に出会えた事、我が家にとっても大切な宝物です。
絶対!絶対!!忘れないよ!!!チョップ君本当にありがとう。。。



チョップ君のご冥福を心からお祈りします。



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夕方散歩を終えてから、颯が「チリンチリン(自転車)乗りたい」と言うので、一緒に近くのコンビまで買い物も兼ねて行ってきました。

そこで、バッタリ、フラットのお友達チョップ君のママと会って。

お店の中で少しお話。

チョップ君、骨肉腫と診断されて、2月に後ろ足の片方を切断したと。。。
そして、今もまた体調があまり良くないと。。。

あまりに突然で驚き、ショックと信じられない気持ちで。。。

今まさにチョップ君とチョップ君のパパさんママさんはチョップ君の病気と闘っているのに、私はお友達が病気と闘っている事がなかなか信じられず。。。

応援する事、願う事しか出来ないけど、どうか、一日も早くチョップ君の体調が少しずつでも良くなりますように。。。

2年前に越してきてから、チョップ君とのお家がとても近くなった我が家

「今度一緒にお散歩しようね~遊ぼうね~」ってお話してたのに、私の気持ちの中に「近いからいつでも会えるから」という気持ちがあり、越してきてからまだ一度もお散歩もお遊びもご一緒してなかった我が家。。。
そんなふうに思ってた時も、チョップ君は病気と闘っていて・・・



どうか、少しずつでも、少しずつでもチョップ君の体調が良くなりますように・・・



そして、元気になったら、一緒にお散歩ゼッタイ行こうね
ちゃむの同胎犬のジェンガ君の同居犬のお兄ちゃん、シルバ君(9歳)が先日21日に虹の橋へ旅立ったと知りました。

あまりに突然の訃報で驚き、あまりに突然の別れ・・・悲しくてたまりません。

ちぇすジーFAMILYのキャンプやお誕生会でシルバ君とも一緒に過ごせて、シルバ君の事を「心強い・頼もしいお兄ちゃん」的存在に感じていました。
いつもたつさんやこうこさん、家族のそばで、弟のジェンガ君や他の友達の様子をとても優しい表情で見ていたシルバ君の姿が印象的でした。



シルバ君のご冥福を心から祈っています。
シルバ君、ありがとう☆シルバ君の事、絶対に忘れないよ。シルバ君ありがとう
2008年4月20日 ちぇすジーFAMILY4歳お誕生会 朝霧F.D.Gにて。
今朝、アズーロ君が虹の橋へ旅立ったと、ララたい家から連絡をいただきました。

最期は、あずるろさんやご家族みなさんに見守られて旅立ったそうです。

アズーロ君は、悪性組織球腫を発病し、闘病を続けていました。

発病後、今年の4月に朝霧のドッグランで会った時は、とても元気そうな姿で、アズーロ君の元気な姿に勇気をもらったのをすごく覚えています。
「このまま治るのでは」と。。。

アズ君その時のアズーロ君です。この日がアズーロ君と会った最後になってしましました。

容態が急変してからは、一進一退を繰り返されてたようで、ブログを読ませてもらっていても、あずるろさんやご家族皆さんの献身的な看病の様子がひしひしと伝わってきました。

アズーロ君はとても幸せだったと思います。

自分の最期をあずるろさんに伝え、ご家族を呼んできてもらい、ご家族に見守られて旅立ったそうです。

きっと、感謝の気持ちを伝えたかったのだと思います。


ちぇりが、他のワンちゃんとなかなか仲良く遊べないので、アズ君とお会いしても一緒に走り回って遊ぶ事はあまりありませんでしたが、アズ君は我が家のちぇりちゃむにとって兄貴的存在の様に感じていました。

いつも凛としてて、とてもカッコイイ素敵なアズ君でした。

「ありがとう」の気持ちイッパイで笑顔でいなくちゃと思いながらも、どうしようもなく涙がどんどん溢れてきて・・・

アズ君、楽しい思い出を沢山ありがとう。
本当に本当にありがとう☆アズーロ君ありがとう☆
私の大好きな一枚です。(2006年4月22日朝霧フィールド・ドッグ・ガーデン)

「サヨナラ」じゃないね、「マタネ」だね。

アズーロ君のご冥福を心から祈っています。
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